2018年01月30日

社会生活参加が認知症防ぐ

町内会やボランティア活動に、積極的に参加する高齢者tyounaikaishi.jpg
ほど認知症になりにくいそうです。

会長や世話役などの役職を務める人ほど発症するリスク
が低く、社会参加が認知症の予防につながっている可能
性があるということです。(1月27日朝日新聞より)

退職後の比較的若いうちから地域活動に積極的に取り組
むことが健康づくりにつながるのではないでしょうか。
さしあたって、私も町内会に入ってみようと思います。    

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posted by ぴんちゃん at 13:10| 東京 ☁| Comment(2) | シニア・老後・高齢者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私の町内会に隣接する地区に三人の90歳代の友達が居られました。その三人もだんだん付き合いが少なくなり、孤独を感じた一人が自死されました。続いてもう一人も自死されました。最後の一人も昨年居なくなったので近所の人総出で探しました。防災無線などでも呼びかけました。翌日捜査再会したら、家の近くの玉ねぎ小屋で首を吊って亡くなっていました。男のお年寄りは、サロンや体操会などへの参加が少なく一人で考えているように思います。町内会やボランティア活動などにあんまり年を取らないうちから繋がっておくことが必要と思います。
Posted by のぶりん at 2018年02月01日 16:23
社会生活の参加として、他にマンションの管理組合、同窓会参加を考えています。
Posted by ぴんちゃん at 2018年02月01日 17:38
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